情報セキュリティへの取り組み

 


◆ 情報セキュリティ および 個人情報保護に関する宣言

 

善行大越スポーツクラブ(以下ZOSC)は、その事業活動、会員の交流活動などを通じて取得した個人情報を含む情報資産および知的所有権に関するセキュリティ管理を、組織として以下のように取り組んでまいります。

 

1. 事業活動を通じて知り得た個人情報やお客さまの機密にかかわる情報、ZOSC会員の登録・交流などにより提供を受けた個人情報は、情報資産として厳正に管理し、目的達成のために必要な範囲を超えた取り扱いはいたしません。
2. 特に、個人情報に関しては、その取得にあたり目的を明確にし、目的外の利用はいたしません。また、ご本人より個人情報の取り扱いに関する苦情及び開示、訂正、削除等の申し出があった場合は、誠意をもって対応いたします。
3. 情報の提供者から承諾を得た場合、法令等にもとづく場合、または正当な理由のある場合を除き、取得した情報資産を第三者に提供することはいたしません。
4. 保有する情報資産の漏えい・滅失・き損・改ざん・盗難などのリスク回避のため、別途、情報セキュリティ規程を定め、セキュリティ体制の整備、従事者教育等の必要な安全対策を実施し、情報資産の適正な管理を行ないます。
5. 情報セキュリティ、個人情報の取り扱いおよび知的所有権に関する法令、国が定める指針、その他の規範を遵守いたします。

 


 令和元年七月一日

 一般社団法人 善行大越スポーツクラブ
  代表理事 大久保 憲一